🐥

主に創作で活動しています。創作っ子の設定置いたり、拙いお話を書いたりetc

もしあなたに殺されるのなら

※もしお相手のよその子に「今からあなたのこと殺す」って言われたときのうちの子の反応を考えただけの超自己満文
よその子のやつも見たいな!?????





唯亜
「冗談…ではなさそうですわね…貴女になら構わなくてよ!これから先一緒に生きられないのが残念ですけれど…誰とも分からない方に殺されるのなら、せめて愛しい人の手で殺されたいというのは本懐ではなくて?」
 綺麗に微笑んで潔く認めそう



二千翔
「お前が俺を殺すより先にお前を殺すけど…それでいいならどうぞ?」
 挑発的に言いそう




陵
「ああ、お前に殺されるのならむしろ本望だろう。しかし七瀬を残して死ぬのは悔いが残るな…いっそ二人で死んでみるか?」
 一生に一度言うか言わないかのジョーク(半分本気)を、めったにしない微笑みをプラスしてかましてきそう


敦花
「えっ………??冗談、だよね…??お、俺なにかした…かな…??やだ、殺すとか言わないで、死にたくない、なにかしたなら謝るから、殺さないで……」
 恐怖に怯えた様子で泣いて縋って懇願しそう(死ぬのが怖い)


拓馬
「……………死ぬのは嫌だけど海太が殺してくれるんならいいんじゃないかな。あ、でも痛いのは怖いからさ、できるだけ痛くないように殺してよ」
 海太くんに全幅の信頼を寄せてるのと、割と生きているのが辛い思いがあるからあっさり承諾しそう







陽
「紅にも僕を殺さなきゃいけないときが来たんだね…うん、僕も君を殺せって言われたらそうしなきゃいけないから別にいいと思うよ。…でもやっぱり死にたくないから…僕と戦って、勝ったら殺してもいいよ…?」
 死に対して前向きだが、あっさりと死にたくない


白夜
「ええ、それが祐斗の幸せなら私は構いませんよ。だって私は貴方のものじゃないですか」
 祐斗くんのためなら死ねるけど祐斗くんには死んでほしくない


時雨
「それは困るなあ…妹残して死ねないんだよね…じゃあ君が死んでくれたら解決じゃない?それで君はずっと俺のだし」
 腐ってやがる()キチガイサイコクズ()あかん()